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拓哉ディスタ

2019年02月13日(Wed)
【クルトワは私の代理を務めた】
クルトワは私の代理を務めた




Janma Rodriguez


RAEによると、共有しながら他人が感じるもののために理解を示す、共感とは感知する能力である。スペインで高給取りのディエゴ・シメオネ・ゴンサレスの立場に自分をおくことで、さらには世界的に見れば三番目であり、グアルディオラやモウリーニョだけが彼より高みにいる、こうした認め合いによってチョロはレアルマドリーにリスペクトされてきたのではないだろうか?そりゃそうだ:荒れ狂うほどの多くの怒り;痛み、耐え難いほどの痛み;深い悲しみ、不安、情緒不安定、そしておそらく恐怖、多くの懸念も、それが悪夢を引き起こしてしまう可能性も。


なぜならレアルマドリーほど忌々しいサッカークラブは存在しないから。少なくとも1500万ユーロもの膨大な代金が二つのヨーロッパカップに付随しているものの、レアルマドリーが関与すると…ヨーロッパカップは0になる。0。それは苦痛であろう。その0は、内壁を燃やす。チョロ、私はあなたの憎しみやあなたの強迫観念をあなたの悪意と解釈し、それらをあなたの公害として認識している。簡単なことではない。


けれども同じく最終的なモドリッチの出世に対しシメオネが真に失望されていて、それにはクルトワまでもが含まれていることにより、嫌気がピークに達してしまったのではないか。モドリッチとクルトワは欧州連合(EU)10人のサッカー選手のなかでも最適な二人であるからして我慢ならなかった、だからこそ落ち着きのないアルゼンチン監督の急所に一発見舞ったのであろう。しかしながら彼が監督の支配下にあり、よく知る間柄であるため、私はベルギー代表GKのコメントがより重要であると考えている:「シメオネは自分のファンを得たいからマドリーを批判してる」。ティボーは心理を見抜いてみせた。あなたは私の代弁者だ。サッカーとヨーロッパカップがなければ、チョロは安っぽい民衆扇動をして人々を喜ばせないといけない。パンにサーカス、そして冗長、更なる冗長。しかし93′のラモスのヘディングというワードは消しようがないよね?






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やってみて気づいた、すごく陰湿な記事でした。でも、嫌いじゃない。


クラシコ。
早い内に警告受けたのに、ラモスさん、よくギリ耐えた、いや主審の穏便にが過ぎる、アイツはやっぱり変だ、どうかしてる、痛い奴だ、助けられたんだからいい人だ、2ndレグまで忘れたい。


アタランタ-スパル。
好調スパルを相手に序盤からヒヤヒヤしましたが、先制されても裏への飛び出しでチームを引っ張っていたサパタの努力が報われ、常にイライラだったイリチッチの効き足じゃない右足のゴールで同点。その後も一進一退が続き迎えた78 ′、タイミングよく飛び出したハテブールにイリチッチがふあ〜んと浮かしたボールを送り、最後は中で待ってたサパタがドンピシャあわせて勝負あり(´-ω-`)CL圏である3・4位争いが今めちゃめちゃ盛り上がっております!


トリノ-ウディネーゼ。
今節の中では、ずば抜けて面白かったです。マドリーダービーみたいにVARが大活躍しました。ウディネーゼのオカカが決めたゴラッソの取り消しは、ちょい厳しめかと。でも、前半のファルケの中に入れたボールを明らかにラーセンがハンドで凌いだってのにハーフタイム挟み無かったことにされていたので、僅差でのトリノ勝利は妥当ではないかなと。


フィオレンティーナ-ナポリ。
がっかりだったっす…キエーザもインシーニェも、閉まった良い試合だっただけにどちらも輝けず残念っす



コンタクトプレーを恐れてない
香川は新天地でサッカーを楽しめてますね!
グティも(笑)

このまま代表復帰願います!!







01:19
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